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新ブラウザ「Vivaldi最強伝説」が始まる!ダウンロード開始!日本語読みはビバルディかな?

   

新ブラウザ「Vivaldi最強伝説」が始まる!ダウンロード開始!日本語読みはビバルディかな?

新ブラウザ「VIVALDI」(日本語読みはビバルディであってるのかな?)がいよいよダウンロード出来るようになりました!オペラの元CEOが指揮をとって開発されたブラウザ!オペラ最強伝説という言葉があるほど、本当に使いやすかったオペラですが、これの後継的存在になりそうです。ツイッターではすでに期待の声が上がっています。ビバルディ最強伝説が始まる!

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VIVALDI公式

VIVALDI公式
https://vivaldi.com
ダウンロードはこちら

(youtube)新ブラウザ「Vivaldi」youtube動画

(CNET Japan)新ブラウザ「Vivaldi」、テクニカルプレビュー公開–Opera元CEOがスタートアップ創設

スタートアップ企業のVivaldi Technologiesは米国時間1月27日、新しいブラウザのテクニカルプレビューを公開した。

 おそらく世の中は、新しいブラウザを必要としていない。しかし、Vivaldiの最高経営責任者(CEO)であり共同創設者であるJon S. von Tetzchner氏は、市場にはまだ余地が残っていると考えている。おそらく、Jon S. von Tetzchner氏は分かっているのだろう。なぜなら同氏は、ノルウェーを拠点とするOpera Softwareで同じような仕事に従事していたからだ。Opera Softwareは1996年、ウェブブラウザ市場をMicrosoftの「Internet Explorer」とNetscapeの「Navigator」が席巻していたにもかかわらず、自社ブラウザを投入して事業化している。

 von Tetzchner氏は「市場にいるブラウザメーカーの大半は、限定的なブラウザを開発しようとしている。おそらく機能拡張は搭載しているだろうが、限定的なブラウザだ。しかし、人々が欲しいのはそのようなブラウザではない」と述べる。「たとえば、Opera 12は登場してから3年以上が経過しているが、およそ2000万人ものユーザーがOpera 12を依然使っている。ブラウザに対するニーズがテックユーザーにはあり、彼らはブラウザからさらに多くのものを得たいと思っている」(von Tetzchner氏)

 Vivaldiの「Technical Preview 1」は、命令をタイプして出すためのインターフェース、タグやスクリーンショットでウェブページに注釈の追加を可能にするノート、新しくなった視覚的なブックマークシステム、そして、多くのタブを開くユーザーが整理するのに役立つタブスタックなどを含む。また、Operaにある機能と同じ名前を持つ「スピードダイヤル」ツールによってお気に入りのサイトに素早くアクセスできる。

 同ブラウザは、「Windows」「Mac」「Linux」上での動作が可能だ。モバイル版は今後予定されているが、詳細は未定だとvon Tetzchnerは付け加えた。

引用元-−-CNET Japan

(ねとらぼ)Operaの元CEOが新ブラウザ「Vivaldi」を発表 テクニカルプレビューを公開中

Operaの元CEOであるヨン・フォン・テッツナー氏が、Webブラウザ「Vivaldi」のテクニカルプレビューを公開しました。WindowsやMac、Linux版が公式サイトで無料配布されています。

テッツナー氏は2014年、Operaのコミュニティーサービス「My Opera」の閉鎖に合わせて代替サービス「Vivaldi.net」を立ち上げましたが、とうとうというかやはりというか新ブラウザも開発しました。「我々の友人らに向けた新しいブラウザ」と銘打ち、ショートカットコマンドの充実や、Webサイトに紐付いたメモ機能、タブのグルーピング機能など、ハードユーザー向け機能を充実させています。モダンなデザインもカッコいいですね!

また、今後の追加機能として、メールクライアント機能やエクステンション対応などが予定されています。「宇宙で最も速いブラウザを目指す」としており、軽快な動きも追求していくもようです。バージョンアップが楽しみですね!

引用元-−-ねとらぼ

(窓の杜)元OperaのTetzchner氏率いるVivaldi Technologies、新ブラウザー「Vivaldi」を公開

ノルウェーのVivaldi Technologies ASは27日(現地時間)、「Chromium」ベースのWebブラウザー「Vivaldi」を初めて公開した。Windows/Mac/Linuxに対応しており、編集部にてWindows 8.1で動作を確認した。現在、本ソフトの公式サイトから“Technical Preview”版が無償でダウンロードできる。

 Vivaldi Technologiesは、「Opera」を開発しているOpera Softwareの元CEOであるJon S. von Tetzchner氏らによって設立された会社。そのVivaldi Technologiesによって新たにリリースされた「Vivaldi」は高速かつ多機能で柔軟性が高く、そしてユーザー第一であることを目標に開発されているという。

 記念すべき最初のリリースとなる本バージョンは、製品の方向性を示すことを目的とした“Technical Preview”版となっており、未実装の機能や最適化が済んでいない機能が少なくない。それでも、“ブックマーク”、“アドレス帳”、“ダウンロード”、“メモ”といった機能はすでにサイドパネルで利用可能。メール機能や同期機能も本体に統合される予定のようで、まだ“Presto”エンジンを搭載していた「Opera 12」の影響を大きく受けているようだ。

引用元-−-窓の杜

(マイナビニュース)Operaの元名物CEOが開発したブラウザ「Vivaldi」が登場

かつてノルウェーから米国まで大西洋を泳いで渡ると豪語したCEOがいる。それは、2005年4月時点で、Opera SoftwareのCEOを務めていたJon S. von Tetzchner氏だ。同氏は公開から4日間以内にOpera 8のダウンロード総数が100万に到達したら、ノルウェーから米国まで一気に泳いで渡ると発表した(ただし、途中で母親のところによってホットチョコレートだけは飲んでいくと説明)。

このアピールは見事に功を奏して100万ダウンロードに到達し、同氏はもう一芝居打つことになる。事の顛末はこちらを読んでもらればと思うが、このエピソードはJon S. von Tetzchner氏がどういった人物であるのか知るには十分なものだ。

Operaの顔として長らくCEOを務めたTetzchner氏だが、2011年には取締役会や経営者と価値観が一致しないという理由からOpera Softwareを退社。あれから3年半、ついにJon S. von Tetzchner氏が新しいブラウザをひっさげて帰ってきた。彼らのチームが新しく開発したブラウザの名前は「Vivaldi」。現在、テックプレビュー版が公開されている。サポートするオペレーティングシステムはWindows、Mac OS X、Linux。

引用元-−-マイナビニュース

(SourceForge.JP Magazine)Opera創業者らが新しいWebブラウザ「Vivaldi」を発表

Webブラウザ「Opera」のオリジナル開発者の一人、Jon Stephenson von Tetzchner氏らが1月27日、新しいWebブラウザ「Vivaldi」を発表、技術プレビューを公開した。WindowsおよびMac OS X、Linuxに対応、プロジェクトのWebサイトよりダウンロードできる。

von Tetzchner氏は、後に「Opera」となるWebブラウザの開発を始めた数人の開発者の1人。氏はその後創業したOpera SoftwareのCEOに就任したが、2011年にCEOを退任した。Operaはその後レンダリングエンジンを独自の「Presto」からWebKitに変更している。また、von Tetzchner氏は2013年末にVivaldi Technologiesを立ち上げ、フォーラム、ブログ、写真共有、メールなどを提供するVivaldi.netを提供していた。今回Vivaldiのチームは「今のOperaの方向性は開発当初から大きく変わっている」とし、「最初にOperaの構築を支援したユーザーコミュニティと貢献者のために応えていない」と判断し、新しいWebブラウザ開発に取り組むことにしたという。

 Vivaldiは「高速、豊富な機能、ユーザー中心」にフォーカスしたWebブラウザで、JavaScriptおよびUIフレームワーク「React」を利用してユーザーインターフェイスを構築し、Node.js、BrowserifyなどのWeb技術を利用する。レンダリングエンジンはChrominiumの「Blink」を採用。公開した技術プレビュー版はVivaldiの方向性を示すことを目的としており、主要な機能もすべて揃っておらず、完璧からはほど遠いとしている。

 機能としては、新しくタブを開いたときによく利用するサイトをサムネイル表示してすぐにアクセスできる「Speed Dials」や設定、履歴、開いたタブ、ブックマークなどに迅速にアクセスできるキーボードショートカット「Quick Commands」などOpera時代の機能のほか、タブのグループ化「Tab Stacks」、ブラウジングしながらメモを取れる「Notes」などがある。

 このほか作業中のものとして、メール機能、Notes/ブックマーク/履歴/セッションのデバイス間での同期、空間ナビゲーション、拡張などを挙げている。Operaの特徴だった性能面では「最速を目指す」としている。

引用元-−-SourceForge.JP Magazine

(TechCrunch)Operaの元CEOが仕事でWebを酷使する人向けの高機能ブラウザVivaldiを立ち上げ

Operaの元CEO Jon von Tetzchnerが今日最初のプレビューを立ち上げるVivaldiは、もっぱらパワーユーザをねらったChromiumベースのブラウザだ。Vivaldiには、マウスを使わずコマンドをタイプ入力するQuick Commandsや、ブックマークに素早くアクセスするOperaふうのSpeed Dial、ノートを取る機能、複数のタブをスタックにまとめる機能、などなどがある。

von Tetzchnerは次のように言う: “ぼくらの友だちのためのブラウザを作ってるんだ。Vivaldiは、これまでのブラウザが物足りないと感じていた人たちに、使ってもらいたい”。

歯に衣着せぬタイプのvon Tetzchnerが、1995年に共同で創業したOperaのCEOを辞めてから、3年半になる。彼は今からちょうど1年前に再登場して、Vivaldiを立ち上げた。そのVivaldiは、Operaが閉鎖したコミュニティサイトの元ユーザたちのための、ソーシャルネットワークとフォーラムだった。でも、von Tetzchnerがフォーラムだけで満足しているとは、誰も思わなかった。

von Tetzchnerは辞めてからもずっとOperaを使っていたが、OperaがPrestoエンジンを捨てて別のユーザベースを追うようになったとき、再びブラウザの戦線に戻ろうと決意した。“Operaはコミュニティと一緒に育ってきて、ユーザと一体だった。その一体感が壊された、とぼくは感じた”、と彼は言う。

チームはこれまでの1年半、Vivaldiブラウザを作ってきた。まだ初期段階のプレビューだし、未実装の機能も多いが、すでに、仕上がり状態はかなり良い。VivaldiはOperaを参考にしている部分が多く、von Tetzchnerもそのことを率直に認めるが、でもOperaはWebKit(のちにBlink)に切り替えてから、元のOperaらしさの多くを捨ててしまった。

“ブラウザに多くを望まない人のための大衆的ブラウザは、すでにたくさんある”、とvon Tetzchnerは言う。“しかしわれわれは、毎日のオンライン時間がものすごく長くて、タブを大量に開き、大量のコンテンツを相手に効率的に仕事をしたい、と思っている人たちを、助けたい”。

ブラウザのベースとしてChromiumを使うことに決めたのは、エンジンをスクラッチで書けるほどの大人数のチームではなかったためだ。MozillaのエンジンやWebKitも検討したが、Mozillaはこのところユーザ数が減ってるし、WebKitには採用する積極的な理由が見当たらない。ということでvon Tetzchnerは、安全な選択としてChromiumを選んだ。

Vivaldiのプレビューをまる一日使ってみたが、すでに相当な安定感と完成感がある。正しい路線に乗っている、と感じた。シンプルなデザインを目指しているが、遊び心もある。たとえば、開いたサイトのファビコンの色に応じてタブやメニューの色が変わる(この機能はoffにもできる)。初期のOperaのようにウィンドウの左隅にメニューストリップがあるので、ブックマークなどのツールにアクセスしやすい。

細かい巧妙な機能もすでにたくさんあり、タブにはプレビュー機能と、ウィンドウ内の自由な移動機能がある。Quick CommandsツールはAppleのSpotlightのようにキーボードから言葉を入力するのだが、実際に使ってみるとかったるいどころか、頻繁に使うようになる。Chromeに戻ったときは、それがないことを不満に感じた。

日常的に使いたいものの中では、ブックマークバーがないし、エクステンションのインストールもまだできない。ただしそのためのフックはすでにメニュー上にあるので、次のプレビューでは実装されるのだろう。

今後Vivaldiにはメールクライアントが内蔵される。まるで昔のブラウザに戻るようだが、Operaはずっとサポートしていたし、von Tetzchner自身が、メールはブラウザ上で扱うのがいちばん良い、と感じているのだ。

彼曰く、“GmailやYahoo MailのようなWebメールは、万人向けではないね。とくに、複数のメールアカウントのある人の場合は、ブラウザ上で一括してメールを操作できるのが、いちばん便利だよ”。Vivaldi自身もユーザに@Vivaldi.netのメールアドレスを提供するが、メールクライアントはどのメールアカウントでも扱える。

Vivaldiは今、社員が25名で、von Tetzchnerの自己資金だけでやっている。今後は検索やアフィリエイトを収益源にしたいと考えているが、それらに関して明確なプランはまだない。

引用元-−-TechCrunch

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