NDS編集長の通称「私」がキニナルものやニュースを勝手にゴリ押し

NDS編集長のまとめニュース

月額500円!アマゾンがメールとカレンダーなどのクラウドサービス「WorkMail(ワークメール)」を発表!GoogleのGメールなどとガチンコ勝負!

   

月額500円!アマゾンがメールとカレンダーなどのクラウドサービス「WorkMail(ワークメール)」を発表!GoogleのGメールなどとガチンコ勝負!

アマゾンがgoogleなどが先行している、メールやカレンダーのクラウドサービスへ進出してきた!その名も「WorkMail(ワークメール)」完全にグーグルのGmailとガチンコ勝負になるとところでしょうね。グーグルが嫌いな人はこちらのAmazonのサービスに移行するかもですね。これで、メールのクラウドサービスがひとつ増えるわけですが、自分のライフスタイルに合わせて使いやすいものを選べるのは、ユーザーにとってはありがたいことです。Macユーザーの私としては、本当はAppleがもっと使いやすいクラウドサービスを提供してくれることがベストですが、この点は諦めてアマゾンのサービスを一度覗いてみたいと思います。

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

マイクでの録音時に発生する雑音の原因と軽減する為の対処法

マイクで録音する時には、とりたい音源以外に雑音が入り込んでし...

育休期間を3年に延長することで生じる問題と取得の現実

女性の働きやすい環境づくりを打ち出す政策の中に、育休期間を3...

男女兼用の名前は…外国でも通用する命名のコツ!

赤ちゃんが生まれて初めての贈り物が「名前」だと言われています...

自閉症の重度症状~乳児期に見られる特徴と子供への接し方

子供の健やかな成長は親の一番の願いです。 最近では発達障害...

男性は身長が低いことにコンプレックスを感じている?!

男性の平均身長は年齢によって異なりますが、約170cmと言わ...

髪が水色のアニメキャラ検証!人気の4強徹底リサーチ!

髪が水色のアニメキャラには繊細・クール・神秘的など、ちょっと...

大学生の彼氏のお家にお泊りする時の事前準備と注意点

大学生の彼氏のお家へのお泊りは、大好きな彼氏とずっと一緒に入...

交通事故に合った!貰った診断書の治療日数が短いのはなぜ?

万が一交通事故に合ってしまったら、とにかくすぐ病院へ行きます...

人身事故で電車が遅延!?膨大な賠償額の内訳と請求について

人身事故を起こし、電車が遅延する事態になると莫大な賠償額が発...

大学の友達と喧嘩…後腐れなく仲直りする方法とポイント!

最近はおひとり様の大学生も増え、友達という感覚が薄れてきてい...

長男と次男の性格の違い~同じ家庭環境でも差が出る原因

子供は同じように育てても性格の違いがあらわれます。 同性で...

漢字一文字で気持ちを贈る〜漢字に込めたあなたの思いとは…

日本には様々な意味を持つ漢字があります。漢字一文字の中に込め...

新生児期に見られるモロー反射が多い時の対処法と注意点

新生児期の赤ちゃんにはモロー反射という原子反射が見られます。...

28歳の貯金額はどのくらい?500万円貯めるためには?

社会人になって会社にも慣れ、そろそろ肩書きが付いてくる場合も...

生後4ヶ月のママ&赤ちゃんにプレゼントするなら何が良い?

産後、ママが里帰り出産から帰ってきて、母子ともに身体と生活リ...

思わせぶりや好き避けも!中学生に良くある恋愛の勘違い

中学生の頃って、特に女子は恋愛話に花を咲かせていた時期ですよ...

中学校の部活はバスケ部に入部したい子を持つ母の為の情報!

中学校に入ると部活に入部すれば人間関係や経験が広がります。 ...

海のレジャーで写真を撮る!防水カメラを買うなら使い捨て?

秋冬でもハワイやグアム、沖縄でもマリンレジャーを楽しみたい!...

子供が友達から無視されている時、親としてどうすればいい?

子供が友達から無視されていることが分かったら、親としてどうす...

33歳で貯金が500万円は多い?少ない?貯めるコツは?

趣味のため、結婚資金、子どもの教育費、老後の生活にあてるため...

スポンサーリンク

(youtube) アマゾンクラウド「WorkMail」を発表youtube動画

(WIRED.jp) アマゾン、メールとカレンダーのクラウドサーヴィス「WorkMail」を発表

アマゾンが、メールとカレンダーのクラウドサーヴィス「WorkMail」を発表した。価格は、1アカウントあたり月4ドル。「Microsoft Outlook」などでも利用できる。

アマゾンは、Eコマースの会社として最も知られている。しかし、数々のクラウドコンピューティングサーヴィスを開拓し、世界中の企業にテクノロジーを提供しているIT企業でもある。そして、アマゾンのITにおける野望は、ますます膨らみ続けている。
アマゾンは1月28日(米国時間)、メールとカレンダーのクラウドサーヴィス「WorkMail」を発表した。『The Wall Street Journal』(WSJ)紙の記事によると、WorkMailは、マイクロソフトなどが提供している電子メールサービスに対抗するものだという。価格は、1アカウントあたり月4ドル。「Microsoft Outlook」など、使い慣れた電子メールクライアントでも利用できる。
WSJ紙によると、セキュリティー強化のためWorkMail上のメッセージを暗号化する技術が提供される。また、企業が導入する際は、暗号の解読に必要なキーを企業が管理できるという。
一部業界や、プライヴァシーが優先される国々(ドイツをはじめとする欧州諸国など)には、電子メールが指定された地域にのみ保存されるようにするツールも提供される。
アマゾンはWorkMailで、電子メールをはじめとするオフィス向け生産性ツールに君臨するマイクロソフトを打ち負かすことを目指す、数々の企業に加わることになる。「Google Apps for Business」のグーグルのほか、Dropbox社、Evernote社、Box社、Quip社などが競争相手だ。

引用元-−-WIRED.jp

(ASCII.jp)AWSがクラウド型メール&カレンダー「Amazon WorkMail」発表

Amazon Web Services(AWS)は1月28日、企業向けのクラウド型メール&カレンダーSaaS「Amazon WorkMail」を発表した。すでに一般提供しているクラウド型ドキュメント保存/共有サービスやディレクトリサービスなどと連携して動作する。

WorkMailは、PCやMac、タブレットのWebブラウザ、「Microsoft Outlook」クライアント、iOS/Androidのネイティブメールアプリ(Exchange ActiveSyncプロトコルをサポートしたもの)から利用できるメールとカレンダーのサービス。標準で1ユーザーあたり50GBのメールストレージ(添付ファイル含む)を利用できる。メール1通あたりの最大サイズは30MBまで。

 また前述のとおり、WorkMailは、ドキュメント保存/共有サービス「Amazon WorkDocs(旧称Amazon Zocalo)」や、ディレクトリサービス「AWS Directory Service」、そのほかID管理、キー管理、メールバックエンドなど、AWSが提供するほかのサービスと連携して動作する。WorkDocsと組み合わせた場合、機密情報を含むドキュメントをメールに添付することなく、コントロール下で配布できる。

 管理者は、AWSの管理コンソールから組織およびユーザーの設定や登録ができる。メールボックスは、管理者が指定したリージョンにのみ保管される。また、送受信するメールにはスパム/マルウェアスキャン処理がなされるほか、保管されるメッセージや連絡先などのデータは暗号化される。

 すでにAWS Directory Service(またはオンプレミスのActive Directory)でディレクトリを構築している場合は、それを利用してすぐにセットアップができる。また利用していない場合は、WorkMailでユーザーを登録していくと、自動的にDirectory Serviceがセットアップされる。

本日より、米国東部(北バージニア)リージョン、ヨーロッパ(アイルランド)リージョンでプレビュー版サービスの提供を開始している。30日間の無料試用期間(25ユーザー、1ユーザー50GBまで)があり、それ以降はユーザー単位の従量制課金となる。WorkMailのメールボックス50GBは月額4ドル、WorkMailとWorkDocsを合わせて利用する場合は月額6ドル(WorkMailが50GB、WorkDocsが200GB)としている。

引用元-−-ASCII.jp

(マイナビニュース)米Amazonが企業向けメールサービスに参入、「WorkMail」発表

米Amazon.comのクラウド事業Amazon Web Services(AWS)は1月28日(現地時間)、「Amazon WorkMail」を発表した。クラウドベースで、安全に情報を保護・管理できるビジネス向けのメール/スケジュール管理サービスを提供する。

WorkMailはクラウド型らしい管理不要のサービスになっており、パッチ適用、バックアップ、アップデートが自動で行われる。競合するサービスとの違いは、全てのユーザーデータが自動的に暗号化され、AWS Key Management Serviceを用いてユーザーが暗号鍵をコントロールできること。例えば、政府機関が監視目的でIT企業にユーザーデータの開示を要請する問題が報じられているが、顧客が同意しない限りデータにアクセスできないように管理できる。ほかにもWorkMailでは、データを保存するAWSリージョンを顧客が選択できる。

Webクライアントは主要なモダンブラウザに対応。Exchange ActiveSyncプロトコルをサポートするモバイルデバイス(iPad、iPhone、Kindle Fire、Fire Phone、Android、Windows Phone)も利用できる。またMicrosoft Active Directoryに統合でき、既存のクレデンシャルを用いてOutlookクライアントでWorkMailにログインできる。

WorkMailは、1ユーザーあたり4ドル/月で、50GBのメールボックスストレージが含まれる。WorkDocs (前Zocalo)と合わせて契約すると6ドル/月。Amazonは最大25ユーザーまで30日間無料の試用プログラムを用意しており、現在WorkMailのサイトでプレビューの申し込みを受け付けている。

引用元-−-マイナビニュース

(オクトバ)月額4ドルで50GBのストレージが使えるメールサービス「Amazon WorkMail」スタート

米Amazonが新しいメールサービス「Amazon WorkMail」を発表しました。AmazonのクラウドサービスであるAmazon Web Services(AWS)を利用したもので、1ユーザーにつき50GBのクラウドストレージを利用できるほか、カレンダー機能なども利用できます。

「Amazon WorkMail」は、@awsapps.comドメインが付与されるほか、既存のメールアドレスを引き継いで使用も可能です。

Microsoft Outlookと互換性があるため既存のOutlookで利用でき、AndroidやiOS、Kindleなどの各デバイスからも利用できます。カレンダー機能やタスク管理機能も搭載され、ユーザー間で共有することができます。クラウドストレージは1ユーザーあたり50GB利用できます。

基本的には企業向けのサービスで、現在はプレビュー版で提供されているため利用できるユーザーは25ユーザーまでに制限されています。

料金は1ユーザーあたり月額4ドル(約470円)、WorkMailのほかにWorkDocs(Amazon Zocalo)を利用する場合は月額6ドル(約706円)です。30日間の無料トライアル(25ユーザーまで、1ユーザーあたり50GB)が利用できます。

引用元-−-オクトバ

(CNET Japan)アマゾン、企業向け電子メールサービス「Amazon WorkMail」を発表

Amazonが、「Outlook」や「Gmail」に対抗する企業向け電子メールおよびデジタルカレンダーサービス「Amazon WorkMail」を発表した。

 「WorkMail」を提供するのは、同社のAmazon Web Services(AWS)部門。WorkMailは、1ユーザーあたり4ドルから提供される。4ドルの契約ではユーザーごとに50Gバイトのストレージが利用できる。

 AmazonのWorkMailは、MicrosoftのOutlookのような既存の電子メールクライアントのバックエンドで動作させて使用できる。また、暗号化機能も提供され、Amazonのネットワークを経由するメッセージを暗号化して、ハッカーらによる電子メールの傍受を防ぐ。

引用元-−-CNET Japan

(ギズモード・ジャパン)月500円より! アマゾンが新メールサービス「Amazon WorkMail」を提供開始

安全性もしっかりと保証!

GmailやOutlook.com(Hotmail.com)をメールインフラとして利用している企業が世界では少なくないと思うんですけど、米Amazon.comは対抗サービスとして、1ユーザーにつき月4ドル(約470円)の利用料金にて提供される「Amazon WorkMail」を開始すると正式発表してきましたよ。すでにプレビュー版の提供がスタートしており、最高25ユーザーまで30日間の無料試用が可能となっています。

マイクロソフトのメールソフト「Outlook」へのネイティブ対応をうたうAmazon WorkMailは、特にプラグインなどを追加することもなく、そのまま設定を入力するのみで、Amazon Web Services(AWS)が企業向けに提供している「AWS Cloud」ベースのセキュアなメールサービスおよび連絡先やスケジュール共有管理機能が利用可能とされています。もちろん、その他の既存のメールクライアントソフトやウェブメール、iOSならびにAndroidのメールアプリにも対応しており、導入コストを最小限に抑えて移行することができそうですよね。

なお、Amazon WorkMailの大きな利点として、セキュリティを高める「AWS Key Management Service」がデフォルトで組み込まれているため、すべてのメッセージが暗号化され、ハッキングの心配をすることなく、信頼性を保ちつつ、ビジネスユースのメールコミュニケーションを進められるポイントが挙げられています。必要なユーザー数のみ、月4ドルずつ手軽に追加購入していけばよい仕組みなので、中小企業などで利用が伸びていきそうですね~。

引用元-−-ギズモード・ジャパン

twitterの反応

 - IT系ニュース, ニュース

ページ
上部へ